カテゴリー「感じる日々の記憶」の459件の投稿

2018.01.02

新しい年に

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明けましておめでとうございます。

凛とした空気と暖かい太陽がお正月らしい年明けとなりました。

楽しみにしている箱根駅伝も始まり、ワクワクしています。

さて、みなさんは一年の抱負をたてますか?

私は毎年、暮れに

前の年の暮れにたてた抱負、プラン、やってみたいことを振り返ります。

一年経った今との変化をよく見て、

じゃあ、次に何をしようか、したいかと書き留めていきます。

試したり、続けることで、その先につながっているやってみたいこと、

夢のひとつを見据えながら。

そして、生活の要所、要所でそれを確認します。

区切りとして、新しい年を迎える直前は、

いいスタートを切るためにもとてもいい感じです。

さてさて、今年もいろいろとノートに書き留めました。

・安定した日々を過ごす

・清らかに、整理整頓し続ける

・素直にリラックスして、力を発揮する

・・・という日々の生活面から、ヨガや写真のチャレンジまで。

ヨガのことはかなり具体的にプランします。

2017年はヨガの方は少し休息をとる感じで進めていましたが、

今年はまた一歩、踏み出したいと思います。

そしてそして。

今年は新しくひとつ、プラスして。

英語を学びなおそう!!

なんとなく困らない程度で済ましているので、

もっと!詳細に話せるようになりたい!

実はこれは、

会社の納会の時に、海外とのやりとりが多いチームの方たちと話していて、

やり直そうと決めました。

きっかけをいただき、感謝です。

今度お会いしたら、

「えりこさん、英語やってます?」って聞いてみてください。

大晦日から初めているので、今日で3日め。

今日で終わらせないように、がんばりますよー。

みなさんはどんな一年にしますか?

新しい年が、

みなさまにとって、

穏やかで、健やかなものとなりますように。

実り多い一年になりますように。

今年もどうぞよろしくお願いしますshine

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2017.12.30

健やか父の誕生日

28日は父の誕生日。

仕事納めの妹とテニス部の姪っ子もお祝いにかけつけてくれました。

よく行くお店の予約がとれず、

初めていく地元イタリアンでしたが、とってもおいしかった。

ひとつ足を運ぶお店が増えて、家族みんな大満足でした。


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姪っ子と。

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中2の姪っ子。

あんなに手のひらにのるくらい小さかったのに(ウソpig)、

10数年でこんなにおっきくなるんですから、

ホント、人生は瞬く間に過ぎていくのを実感します。

年も取るはずです。

そんな流れで☟こんな話をして、家族で笑いましたbleah

いい感じで撮れた「ビールと父」の写真を本人に見せると、

「おお、おじいさんだな」と笑いながらひとこと。

その前に母が話していたのは、

「忘年会はおじいさんとおばあさんばっかりなのよー」

「はは。みんなさ、

実際の自分の年齢と、頭で思っている自分の年齢にギャップありだよね。

私も含めて。あはは」

とにもかくにも、

こうして家族が健康に年を重ねていることは、喜び以外の何物でもありません。

ホントに嬉しい。

誕生日の父も、

この年齢だと何かしら薬を飲んでいるものですが、目薬をさすくらい。

おかげ様で、健やか父です。

そして、最近我が家では、

体に負担をかけない血管づくりを目指し、

毎食30分前に(リコピン率高めの)野菜ジューズを1杯飲むのを習慣づけています。

母は早速、ちょっとだけ高かった血圧が、2、3日で完全に平均値に。

単純過ぎる・・・!

やっぱり食は体を作ります。

年末は父の誕生日があることで、

毎年、家族が健康であることに感謝する時。

こうして今年も暮れていきます。

みなさんはどんな暮れをお過ごしでしょうか。

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2017.12.29

心待ちの第九

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『第九』

ここ数年、20代の時のように、年末の第九を心待ちにしております。

指揮者は大好きな小林研一郎。

合唱はやっぱり武蔵野合唱団。

今年は去年に引き続き、東京芸術劇場へ。

小林先生は喜寿(77歳)を迎えられたそうですが、

精力的に活動されているスケジュールを拝見して、感動します。

春の演奏会には、天皇皇后両陛下もご臨席されたそうです。

今まで何百回と振ってこられただろう『第九』も、

まっさらな気持ちで、丁寧に、そしてパワフルに進んでいきます。

タクトが空で静止する、音が響く前の緊迫感ある場面では、

会場中が息をのみひとつに。

惹き込まれます。

合唱が入ってくると、

「もっと遠くに、ホールの一番遠くでまで届けるんだ!」というかのように、

実際に小林先生も、会場に向けて4分の3くらい体を向けて、

指揮棒を振られます。

清らかな歓喜の歌声が、響きわたり、震えます。

演奏が終わると、

おっきな拍手といくつもの「ブラボー!!!!!」の声。

まずはそれを丁寧に受け取り、

次に、コンサートマスターやソリストを紹介し、拍手を送り、

さらに、他の演奏者も、合唱団もパートごとに、

丁寧に感謝をしながら紹介していかれます。

演奏者同士も称えあいます。

これが、とっても、あったかい。

私はこのひと時を一緒に味わうことが、

演奏だけでない、

小林先生のコンサートの魅力だと感じ、足を運んでいます。

至福の時です。

最後に。

マイクを通さずに挨拶される小林先生の

深く、豊かであたたかい声の響きに、

演奏会は完結するような感じさえ受けています。

外は冷たい風が吹き、そわそわした師走のエネルギーが、

より、あたたかく、ゆったりとしたハートを感じさせてくれました。

今年もあと少し。

丁寧に、歩こう。

そう思わせてくれる、素晴らしい演奏でした。

来年も、きっと。

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2017.12.24

Merry Christmas

Merry Christmas

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目の前に広がる朝日と地平線。

ツバメが勢いよく、シュッシュッと左右に飛び回り、

近くの牧場のヤギたちの、

首についたカランカランという鈴の音だけが、

世界に響く。

他には何の音もしない。

もし聞こえるとしたら、

peacefulで、

美しい光景に包まれた、しあわせのため息のみ。

7月に訪れたあの場所は、

冬になったあの場所は、

今も同じような空気が流れているのだろうか。

愛しい場所がひとつ増え、

こうして思い浮かべることができる幸せに、感謝。

Merry Christmasshineshine

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2017.10.31

輝くあなたでありますように。

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大学の友人

写真展のポストカードを送ってよかった。

会うのは8年ぶりくらいかも。

今年の久々の再会、2人め。

元気そうでよかった。

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そういえば、開催中の土曜の午後は、

偶然、クリパルフレンズたちが集まる時間があり、

まるでクリパルカフェみたいだったなあ。

今回の写真展は、

どおおおしても来てほしい友人が、

仕事やトレーニング中で来れなくて残念なのもありましたが、

長野や京都、長崎に住んでいる友人、知人からは、

観に行くことはできなくて残念だけど・・・と連絡をいただいたり、

写真展を機会にやりとりが生まれ、それはとても嬉しかった。

楽しい思い出、一緒に頑張ったこと、ただ寄り添いあったこと、

そんな友人たちが、

世界のどこかで、

生きていることを感じるのはとても嬉しいものです。

自分の選んだその場所で、

輝くあなたでありますようにと願う機会にも恵まれました。

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2017.10.29

雨の日々の感動

いやあ、今年の秋は雨が多いですねー。

みなさま、お元気でしょうか。

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私はというと、

写真展とクリパルヨガの300時間の一部担当を終え、

ずいぶんゆっくりとして過ごしております。

ちょうど、

9月はこのふたつの準備も併せ、

やるべきことがぐっと重なり、今はそこから解き放たれた感じです。

気づけば深い眠りを楽しめております。

よく眠れなかったのは、ひとつストレスがあったから!

そんなストレスだったんだなと改めて感じています。

そして、写真展で久々に再会した大学時代の友人やヨガ友たちと

食事に行って、ゆっくりと話したりして、過ごしています。

英気を養うような、楽しく、いい時間です。

そんな楽しく過ごす日もすべて雨でした。

そして少なからず、雨が体の中の水分に影響しているのを感じています。

体の水分の反応を感じながら、

自分のヨガの練習にたくさんの学びを発見しています。

机ではなく、床に座って低い机でPC仕事をしていたことが原因で、

首と肩、背中のコリがひどくなる。

少し寒くなってきたのも影響しているようで、なかなか改善しない。

またPC仕事を机でじゃないとこでを繰り返してしまいました。

そこで、いつもと違うマッサージの人にお願いしたら、

右側だけ揉み返しがあり、気になってしょうがない。

気になり始めたら、どんどん悪化する。

それはそうですよね。

この連鎖を止めなければと、まずはPC仕事は机を決めました。

さあ、ヨガはどうか?

ヨガするのもしんどいかも・・と思いながら、

自分なりにウォームアップしてからヨガをすると、

少しづつ、

あ、変わった、呼吸が通る、腕や背中の可動域が広がる、

楽になる、体のパーツがどんどんつながっていく・・・ああ、嬉しいなあconfident

ヨガ、すごい、私、すごいconfident

とても感動して受け取りました。

生活が静かになり、よおおく自分に耳を澄ます時間が過ぎていきます。

今日は最近のわたしのささやかな感動を書きました。

あと、今日の夕飯の餃子がおいしかったこと!

あなたの最近の感動は何ですか?

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2017.10.08

写真展の記憶

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キンモクセイの香りに秋を感じる頃、写真展が終わりました。

私自身もたくさんのギフトをいただき、

お越しいただいた方には、心から感謝申し上げます。

今回の写真のほとんどは、

今年7月、久しぶりに訪れたポルトガルでのものでした。

そういえば、

フィルムカメラを使い始めたのも今年1月。

割といろいろと最近の出来事です。

そうして撮った写真から、

「 changing 」というテーマに沿って、8枚を並べ展示しました。

写真のサイズ、フレームの色、マット紙のスペースの置き方、作品のタイトル。

すべてが初めてでしたが、

本当はこうしたいというとこに、最終的には近づけることができました。

これなら自分の写真に責任がとれます。

生きた心地がしました。

ホントにホッとしました。

そうして始まった写真展。

その8枚の写真を眺めた後、

ある1枚で立ちどまり、じっと見つめ対話をするようにしている男性。

時折肩が大きく揺れ、

きっと何か感じていらっしゃるんだろうなと、そっと近づいてみる。

「とても観やすいですね。自分の物語が自由に広がっていくスペースがあります」

グループ展のふたりのテーマは「間」。

スペースがあるからこそ、起きていることを感じることができます。

日々の生活と同じように。

それはよかったconfident

写真のタイトルもよく話題になりました。

テーマに沿って私が感じるもの、

日本語や英語の音やリズムにフィットしたものをタイトルにしたのであって、

私の手を離れてしまえば、

それをどう感じようと、受け手のものです。

私にとっては、共感も、異なる感覚も聞かせていただくことは、

とても興味深く、ただただ、嬉しいの一言でした。

また、

心に触れるような体験も聞かせていただきました。

「 愁い 」というタイトルの写真を何度か観ているうちに、

子どもの頃のことが思い出されて涙する女性。

「さみしかったのかな・・」

そうつぶやきながらも、柔らかい笑みがこぼれ、

うんうんと何度も頷かれていました。

他の方からは、

心の中に潜んでいたやってみたかったことにチャレンジしてみようと

そんな思いが沸々とこみあげてきたと、

後でメッセージをいただいたりもしました。

私の写真が、

誰かを癒し、励まし、生活の潤いのきっかけになったのであれば、

こんなに嬉しいことはありません。

まるでヨガのクラスをしたみたいです。

当然といえば当然かもしれません。

写真はその人そのものです。

高校、専門学校、大学の友人、そして職場で知り合った仲良し、

私のことを長く、深く知る人たちからの第一声はおもしろいように同じでした。

「えりこっぽいね」

「くらちゃんって感じ」

「えりちゃんだね」

変わらないねー。

そして、一様に、嬉しそうににんまり。

テーマの「 changing 」では、

変わり続けることが世の常、そこで生きる私たちの心、生を表現しました。

だからこそ、変わらない軸、芯みたいなものが表現できたらいいなと。

感じてはいたけれど、意識はしていませんでした。

私はただ、

呼吸をするように、

心が動いた時にシャッターを押し、

かけがえのない私の真実を、まっさらな気持ちで切り取りました。

長いつきあいの友人たちには、

私の軸のようなもの、「変わらないもの」を見いだしやすかったのかもしれません。

さらに、写真を展示して気づいたのですが、

私は自分の写真が、

他者にどう思われるか(一般的に言われる評価的なこと)にはほとんど興味がなく、

(自分で撮った写真がかなり好きにも関わらず)

受け手がどんな風に感じ、そこで何が起きているのか、

そこに興味があるということでした。

思えば、これもヨガと同じです。

ヨガのクラスやプログラムの意図は明確だけど、

どう感じるか、どう活かしていくのかは生徒次第。

※私が生徒の立場でも同様に。

写真展の意図ははっきりしているけれど、

どう感じ、味わうかは観る人次第。

どちらにも、感じ、味わうスペースが十分あり、

私の手を離れれば、主役は私ではないのです。

その主役でない私が、みなさんからいただいたギフトもとても多く、

私は私で、それをしっかりと受けとりたいと思います。

うんと味わい、

大切に両手に包み、育んでいきたいと思っています。

きっと、

今後のヨガの指導にも、人とのやりとりにも、生活にも、

力強く、活かされていくに違いありません。

自分で自分を楽しみにしたいと思います。

ありがとうございました。

今回お越しいただけなくとも、ご興味をもっていただいた方には、

ぜひ、またの機会に足を運んでいただけたら嬉しい限りです。

それでは。

どうぞ、素敵な秋をお過ごしくださいませ。

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2017.09.29

changing

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「 changing 」

こんなテーマの写真展です。

心よりお待ちております。

 

「巡界燦間」写真 グループ展 

■9月26日(火)-10月1日(日) ※時間にお気をつけください。

 ・平日 13時—20時

 ・土曜  12時—19時

 ・日曜  12時—17時  ※終了が早いです。お気をつけください。

アイアイエーギャラリー@小伝馬町

■在廊する時間帯

 ・9月29日(金)18:30-20:00

 ・9月30日(土)12:00-19:00

 ・10月1日(日)12:00-17:00

 ※ギャラリーにおりますので、お会いできましたら大変嬉しいですhappy01

 

 

 

 

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2017.09.21

写真展までの道のり

今週日曜に、グループ展の設営があり、

写真とはまた別の、こまごまとしたものの準備の最終段階に入っております。

販売するポストカードやフォトブックが届き、

いよいよ!という感じです。

そのフォトブックがイメージに近く、大満足。

めっちゃかわいいhappy01

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『changing 』 

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文庫サイズで手に収まり、電車で本を見るのも素敵かもhappy01

写真展では使っていない写真もたくさん選びました。

閲覧用で置いておきますので、ぜひご覧くださいませ。

あと、ポストカード3種類も。

それと、ピクトリコさんでプリントしていただいた、

写真展では使わなかった写真も、数点ですが販売します。

用紙はGekko redという、現在は製造中止になっている紙を使ったのですが、

ちょっと変わった風合いで、

立体的に見えたり、

絵のように見えたりもします。

こちらもぜひご覧くださいませ。

そして、今回はマット紙を使うですが、金丸さんでお世話になりました。

ご担当の女性は、

なんのジャッジもなく、私に心を開き、耳を傾けてくださって、

それが、こんなに安心するのか・・・と改めて感じました。

それが何よりビックサポート。感激しました。

こうして、たくさんの方々に力をお借りして、

写真展は作られていきます。

なんでもそうですが、このプロセスをどう体験するのか。

必要なことを選び、そうでないところは手放していく。

断るところは勇気をもって断る。

自覚的でいて、委ねてもいく。

さて。

もし、ちょっと写真展を覗いてみようかなと

思ってくださっている方がいらっしゃいましたら、

日曜に伺います♪というご連絡を、

割といただいておりますので、

週末でしたら、土曜の方がお話もできるかもです。

■写真展詳細はこちらをご覧ください☟

http://eripalu-yoga.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-74c5.html

ちょうどこの時期、

ヨガのプログラムの依頼を受けているのと重なっていて、

集中する時間が続きますが、

とてもとても有意義な日々が続いています。

秋になると、学びやスポーツ、食や旅、

いろいろとやりたい気持ちになる方も多いかと思いますが、

季節の変わり目、どうぞ、お体ご自愛くださいませ。

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2017.09.09

「巡界燦間」写真 グループ展 

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ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、

ここ数年、写真のワークショップに参加してから、

意識的に写真を撮ることを楽しんでいます。

そこでhappy01

今年はワークショップの修了生で開催する

グループ展に参加させていただくことになりました。

開催期間は9月の1か月間(もう始まっています!)。

約1週間づつを2人で担当し、私は9月の最終週に担当します。

巡界燦間」写真 グループ展 

■9月26日(火)-10月1日(日) ※時間にお気をつけください。

・平日 13時—20時

・土曜  12時—19時

・日曜  12時—17時 

アイアイエーギャラリー@小伝馬町

 ■在廊する時間帯

・9月26日(火)18:30-20:00  ☜ ここも在廊しますhappy01

・9月27日(水)18:30-20:00

・9月29日(金)18:30-20:00

・9月30日(土)12:00-19:00

・10月1日(日)12:00-17:00

※ギャラリーにおりますので、お会いできましたら大変嬉しいですhappy01

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私と一緒に展示する小松さんとのふたりのテーマは「間」。

そして私の個人テーマは「changing」です。

なかなか、ヨガ的なテーマ。ふふふ。

裏テーマは「愁いと希望」です。

私にとって写真を撮ることは、

瞑想やヨガと同じく、

自分を探り、見出すツールのひとつです。

あれこれと忙しく動くマインドは静まり、

集中し、心は今ここにあり、

ピタリと自分が自分に寄り添っているのに気づきます。

そんな時、

瞑想やヨガではその時々の呼吸に意識が向きますが、

写真でも同じことが起きています。

深い呼吸がゆっくり流れていく。

息が止まっていた。

サットバのような瞬間もある。

そして、心が動いた瞬間にシャッターを切る。

呼吸や血液が体を流れていくのを、スペースができたとこで味わう。

そうやって、撮り続けた写真です。

もし、その写真を「ありふれた」と感じるのであれば、

それは私にとっての、大切なありふれた視線です。

誰にも奪われることのない、真実です。

ここを見失ってしまったら、

写真も、

生きるのも、

つまらなくなってしまいます。

今回、15年以上前に購入したフィルムカメラ、CONTAXのAriaを相棒に、

瞑想するように、シャッターを切った写真を展示します。

私のリアルが、

真実が、

みなさんの目にどう映るか、

心にどう響いていくのか、

とても、とても興味があります。

しばらくお会いしていない方も、

定期的にお会いする仲良しさんも、

ぜひ、お時間を作って足を運んでいただき、

感想をお聞かせていただけましたら幸いです。

心よりお待ち申し上げております。

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